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経口毒・化学物質・薬

経口毒

人の身体に様々なモノがどこから入ってくるか?
「穴」のあいている所から、ですね
主として3つ

1 口から
2 皮膚から
3 鼻から

この内の1口から入るルートを経口と言います
そして、口から入ってくる「毒」を「経口毒」と言うのです
そして・・・この毒の筆頭に上がるのが「化学物質」です

 化学物質

化学物質」は人工的に作られた化合物で、天然物ではない物質のこと
現在、世の中に存在する化学物質は何十万種あると言われ
市場で広く出回っているものだけでも数万の物質があるそうです
中には人体に無害なモノも勿論あり、有害なモノも当然あります
そして、昔は無害と言われていたモノが、現在は有害だと言われているモノものあります
こうなると正直、何を信じて良いのか分かりません
確かに言えることは、人体に安全か危険かを考えた時
ほとんどの化学物質が「グレーゾーン」にあるということです

 

さて、私たちが当たり前のように子どもの頃から摂取している「お薬」はどうなのでしょう?

下がWikipediaに記載されている「薬品・薬剤」の定義です
【薬品(やくひん)とは、精製あるいは配合されて何らかの用途に利用可能な状態とした化学物質のうち、少量で使用するものをいう。特に人間や動物における疾患の治療・診断・予防及び苦痛の軽減に有効な特定の作用を及ぼすことを目的に剤形が整えられたものを特に薬剤(やくざい)という。】

お分かりになりましたか?「お」=「化学物質」なのです
ほとんどのモノが「グレーゾーン」の化学物質を色々と配合してできあがったモノ
それが私たちが長年愛した「お」です

確かに、は「苦痛の軽減に有効」で、“もう耐えられない!”という症状の時にはありがたい即効性があります
ですから、を全否定することはなく、必要だったら摂取するのも一つの手段として持っている事は賢いと思います

但し、は苦痛を軽減する為のモノであって、治す為のモノではないことを覚えておくべきです

 


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