あるがまま自然体で生きる為の自信作り全力支援機構歩香ArKA(あるか)は、免疫力高め自信をつけ病気を治癒し、その先の未来の夢と目標も一緒に描きます。闘病中や病気を支えるご家族、健康維持、再発予防、病気との向き合い方、食や生活の改善方法、情報の見極め、未来の描き方等々、「ご相談/問い合わせ」まで。対面・Skype・電話カウンセリング対応。実践心理学講座も行っております。

天然の殺菌抗菌剤マヌカハニーの力

パワフル&アクティブな殺菌作用・マヌカハニー

マヌカハニーはニュージーランドの一部に生息するマヌカ(学名:ギョリュウバイ)の
花の蜜から作られた「はちみつ」ですマヌカとはマオリ語で「復活の木」「癒しの木」を意味し
ニュージーランドの先住民族であるマオリ族は樹液や葉を薬として用いました

マヌカハニーには特別な殺菌成分が含まれ大腸菌、腸球菌、ピロリ菌の抑制や殺菌
消化性潰瘍やその他の感染症の治療に高い効果があることが発表され一躍話題になりました

通常のはちみつにも殺菌効果がある事は有名ですね
では、マヌカハニーは何が違うのか?
それは、通常のはちみつに含まれる殺菌成分「過酸化水素」の他に
はちみつでは 唯一マヌカハニーに多量に含まれる
殺菌成分「食品メチルグリオキサール」の 存在があるからなんです

食品メチルグリオキサールは過酸化水素と比べ 体内の酵素でも分解されず
熱や光にも強いなど、過酸化水素より パワフルでアクティブな殺菌作用があるとの
ニュージーランド国立ワイカト大学の研究発表があります

 

デトックスとして風邪を引く

風邪を引くことは決して悪いことではない、というのが私の考え方です
引く事が悪いのではなく、症状を抑え込もうとむやみに薬を飲みまくる行為こそが悪

年に1~2度の風邪は、いくら気を付けていても
やむを得ず身体へ侵入してくる毒のデトックスになる、むしろ良いことなのです
それなのに、その排毒・解毒の道をふさいでしまったら・・・
その毒達はどこへ行けば良いのでしょう?
デトックスに失敗した毒達は体内にとどまるしかなくなってしまいます

しかし、風邪が身体にとって必要な現象ではあっても
つらい時間は短い方が良いに決まってます
ですから、そろそろ風邪を引く季節だなぁと感じた時には
マヌカハニー10+を普通のはちみつに混ぜて摂取しています

いよいよ風邪にかかった後は20+を、ゆずはちみつと生姜に溶かして飲んだり
そのままなめたりを繰り返します

さすがに、20+のお味は独特ですが、こわ~い薬の副作用を思えばなんのその!
普段は20+を好まない6才の息子も、風邪を引いた時には
身体が欲しがるらしく「美味しい!」と言ってなめています

 

マヌカハニーの種類

さて先ほどから出ている『10+や20+という数字は何か?』をお話ししましょう
これは、マヌカハニーの殺菌抗菌作用を数値に置き換えて示しているものです

最初に出来た規格が「UMF」でマヌカハニーに含まれる食品メチルグリオキサールに
どれだけの殺菌作用があるかを示す規格です
消毒薬であるフェノール水溶液の殺菌力と比較等級して殺菌力を測っています
例えば、UMF10+のマヌカハニーはフェノール水溶液10%と同じ抗菌作用を持つという意味になります

現在はUMFに近い検査方法で数値化を行うMGS
食品メチルグリオキサール自体の含有量を表すMGO
過酸化水素と食品メチルグリオキサールを合わせた殺菌作用を表すTA(Total Activity:トータル・アクティビティ)
UMFと全く同じ検査を行うNPA(Non-Peroxide Activity: 非過酸化水素アクティビティ)などがあります

この規格マークによっても、数値によっても「味」がかなり違います

 

愛用のマヌカハニーのご紹介

ちなみに私が好きなのはUMFで、+5,+10,+15,+20を常備しています
個人的には好きな味ですが、味覚は人それぞれです
「おいし~」と思わなければ効果も出ませんので試してみると良いと思います

いずれにしても信頼できるメーカーおよび輸入業者から購入しなくては
この数値も意味をなさないので要注意ですね

私がいつもお取り寄せしている蜂蜜屋さんをご紹介します
初回購入の人限定で、味比べができるセットがまだあるかなと思います
いつも瓶に満タンでとっても早く丁寧に届けて下さる、安心できるお店です

ハニーマザー
https://www.honeymother.jp/


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