色1
色の力は太古の昔
魔女が「魔術」のツールとして
医者が「医療」の道具として
使っていたらしい・・・って言う事は

・・・魔女と医者って同等の存在だった?
病を治すのは魔法のようなものだった?
と想像しちゃう^^

そう考えると昔の人々は皆、
色の波動、波長を敏感に
感じ取る力が備わって
いたんだなぁ。

現代人の多くはその力が退化
してしまったってこと。
進化してるってのは思い込みで、
実は退化してた・・・(^_^;)
とんだ思い上がりだわ。

なんで、こんな事に
なっちゃったんだろ?
それは、文明の利器のせいと
考えられるかな・・・。
便利なものによって、
失われてしまったものも多いってこと。

という事で、本来持っていた力を
取り戻せたら生活がもっともっと楽しく
豊かになるはずだ・・・という事で、
たまに「色の力」について
書いてゆこうかなぁ・・・と。

 

まずは・・・色ってなんだろう?
って考えましょ。
さっき出てきた、色の波動、波長って話。
これを知らないとちんぷんかんぷんだから。

「色」それは電磁波。
誰か「え~~」って言った?
ナイスリアクション^0^

電磁波は他に
被爆の恐れのあるレントゲンのX線、
食品の栄養素を壊して
逆にガン促成因子にしてしまうと言われる
電子レンジの電磁波、
健康被害が疑われる携帯の電磁波・・・

(国民の健康より利権が大切なので、
政府は認めませんが・・・)

磁石、テレビの電波、ラジオの短波
なんかも「電磁波」仲間。

色は「可視光」と言って、
たまたま人の目に見える範囲の波長なの。
「虹の七色」がその部分。
なので、その辺を飛び交っているわけ。

何だか消化不良のまま、今日はおわり!

さて、続きはいつの日か・・・

 

see ya,